Home » シネマ
オトク情報

≪サービスデー・割引一覧(詳細は下記をご覧ください)≫
★毎週火曜 シネマ会員デー(シネマメルマガ会員様限定)
★毎週水曜 レディースデー
★毎週木曜 メンズデー
★毎月1日 映画の日(どなた様でも)
★毎月5日 山武市民デー
★毎月6日 銚子市民デー
★毎月7日 横芝光町民デー
★毎月8日 匝瑳市民デー
★毎月9日 旭市民デー
★毎月10日 東庄町民デー
★毎週金曜17:00以降 茨城県民フライデーナイト
★毎月3,13,23,30日 サンモールシネマの日(サンモールカード提示)
★毎月20,30日 イオンお客様感謝デー(イオンカード提示)
★夫婦50割引

毎週火曜日シネマ会員デー

毎週火曜日は、サンモールシネマのスタンプカードをお持ちのメルマガ会員の方に限り、お1人様1,100円で映画をご鑑賞いただけます★

チケットをお買い求めの際に、会員様割引クーポン(メルマガ配信)とスタンプカードのご提示を宜しくお願いいたします。

※割引クーポン配信以降に会員登録いただいた方、その場でご登録いただいた方は、会員登録完了メールのご提示を宜しくお願い致します。

まだメルマガ登録(無料)されていない方はこちら!

Cinema_qr_2
上記のQRコードもしくは sunmall.100@mpme.jp宛てに空メールを送信!

毎週水曜日は、女性は1,100円「レディースデー」

レディースデーは、女性は無条件に割引されます。前売り券を買ったり、証明書を提示したりする必要もなく、しかも毎週あるので、最近の女性たちはレディースデーに映画を観に行く約束をしている人も多いようです。
実際、レディースデーの水曜日は、女性客でいつもよりもだいぶにぎわっていることが多いです。通常1,800円が1,100円と、700円も安くなりますから、だいぶお得です。

毎週木曜日・メンズデー

男性の方は1100円でご覧いただけます。
一 般…¥1800→¥1100
大学生…¥1500→¥1100

モーニング割引(平日のみ)

平日のみ、各シアター朝1回目(10時までに上映開始)の作品  1300円
※サービスデーや他の各種サービスとの併用は出来ませんので、あらかじめご了承ください。

毎月1日は、誰でも1,100円「映画の日」

1896年11月25日、エジソンが発明したキネトスコープが、初めて神戸で輸入上映され、この年から数えて60年目にあたる1956年の12月1日を「映画の日」と制定し、日本における映画産業発祥を記念する日としました。
1981年12月1日には、大都市での映画館入場料金が1,100円になる「映画サービスデー」サービス開始し、その後、2003年4月からは、東京・千葉・神奈川などで、毎月1日を「映画の日」として、割引を行っております。

旭市・銚子市・匝瑳市・横芝光町・東庄町お得な割引サービスDay!

・毎月 9日  旭市民デー
・毎月 6日  銚子市民デー
・毎月 8日  匝瑳市民デー
・毎月 7日横芝光町民デー
・毎月10日  東庄町民デー
・毎月 5日  山武市民デー

旭市・銚子市・匝瑳市・東庄町・横芝光町・山武市にお住まいの方は下記のお得な料金で
ご覧いただけます。

■一  般‥‥‥‥‥¥ 1,800→¥1,300
■大学生‥‥‥‥‥¥1,500→¥1,100
■小・中・子ども‥‥¥1,000→¥900

毎週金曜“茨城県民フライデーナイト”
茨城県にお住まいの方は、毎週金曜、17:00以降上映開始の作品を市民デー割引と同じお得な料金で、ご覧頂けます。
※他の割引との併用はできません。「一般」の方がレイトショーを鑑賞する場合は通常のレイトショー料金1300円と同料金となります。


※チケットカウンターにてご住所の確認が必要となりますので、免許証・保険証等をお持ち下さい。
※他の割引との併用はできません。
※3D上映は上記料金にプラス400円(3D料金300円+メガネレンタル料100円)となります。

サンモールカード、イオンカードで割引!

☆毎月、3日,13日,23日,30日は、“サンモールシネマの日”
サンモールカード提示で割引!

☆毎月、20日,30日は、“イオンお客様感謝デー”
イオンカード提示で割引!

◎一般 1800円 → 1500円
◎大学生 1500円 → 1300円
◎小中学生 1000円 → 800円
※カードをお持ちのご本人様のみの割引となります。
※他の割引との併用はできません。
※3D料金別途(3D料金300円+メガネレンタル料100円)

50歳以上のご夫婦なら、いつでもお2人で2,200円「夫婦50割引」

2004年から始まった「夫婦50割引」サービス。このサービスによって映画ファンが700万人増えたといわれています。「映画館がこんなにきれいになっているなんて、知らなかった!」「夫婦で映画を見たのは久しぶり!たまにはいいもんですね」などの大きな反響があったようで、その後定着しました。50歳代のご夫婦の利用につれて、60歳以上のシニアの方の利用も増えています。
※どちらかが50歳以上のご夫婦で同じ作品をご覧の場合。身分証明書をご提示ください。